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パスワード手動設定パスワードの変更を後回しにして、とりあえず今使っているパスワードでHaruPaコードを印刷したい場合、一時的にパスワードを手動で設定することができます。 パスワードは半角16文字、全角8文字までで日本語を使うこともできます。 設定したパスワードは生成ソフト起動中のみ有効です。安全のため、パスワードをハードディスクなどには保存しません。 手動設定メニューから[設定(S)]-[パスワード手動設定(M)]を選択します。 両方のテキストボックスに設定したいパスワードを入力して、[設定(S)]をクリックします。 入力した内容を隠さない[表示内容を隠さないで日本語を使えるようにする]チェックボックスをONにすると、テキストボックスの内容を見ることができます。 パスワードに日本語を使うまた、表示内容を隠さないとパスワードに日本語を設定することができます。ただし、ローマ数字など特殊な記号については読取ソフト上で正しく表示されないことがあります。 |
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| 最終更新日 ( 2008/05/21 Wednesday 14:45:08 JST ) |
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用途ごとの印刷枚数設定