プリント

HaruPaコードからパスワードを取得 

生成ソフトで印刷したHaruPaコードを読取ソフトで読み取り、パスワードを表示します。 

HaruPaコード撮影

読取ソフトは、起動直後自動で携帯電話のカメラモードに切り替わります。

生成ソフトで印刷したHaruPaコードを撮影します。  

パスワード表示

読み取りに成功すると、携帯電話内部で処理をして、パスワードが表示されます。

パスワード表示画面

ここでは、2行目が生成ソフトで生成したパスワードで、それ以外はダミーです。 これで万が一後ろから覗かれていても、パスワードを簡単には盗まれません。

本物のパスワード表示位置は、自由に設定変更することができます。 (HaruPa For オフィスのみ)

読取ソフトは、パスワードを表示したまま指定した時間が経つとアプリを自動的に終了します。
パスワードを表示する時間は、10秒から100秒までの間で設定することができます。(HaruPa For オフィスのみ)

警告 

パスワード設定・変更時は、必ず読取ソフトを二度起動して、本物のパスワードを確認して入力してください。

ダミーパスワードは毎回異なる文字列が表示されます。よって誤ってダミーパスワードを設定してしまうと、 正しいパスワードの入力がほぼ不可能となってしまいます。

 
最終更新日 ( 2008/05/21 Wednesday 15:49:59 JST )
 
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