パスワード生成規則パスワードの使い道によって、文字数や利用できる文字の種類に制限があります。 HaruPaでは、そういったパスワードの生成規則を用途ごとに設定できます。 生成されるパスワードのイメージどのようなパスワードが生成されるか、そのイメージが表示されています。パスワード長や利用する文字を変えると、変更がリアルタイムに反映されます。 
ここに表示されているのはあくまで例で、このパスワードが印刷されることはありません。実際にHaruPaコードに埋め込まれるパスワードは、印刷直前に再度生成しています。 パスワード長の変更 長さ設定スライダーを動かして、パスワードの長さを4文字から16文字まで設定することができます。 設定スライダーの上に設定中の長さが表示され、同時にパスワードのイメージが更新されます。 パスワードに使う文字の変更 パスワードに利用したい文字にチェックを入れます。チェックをはずすとその文字を利用しないでパスワードを生成します。 また、数字・大文字・小文字・記号の4種類の文字の種類ごとに使用するかどうかの設定もできます。 [間違えやすい文字を使わない]ボタンをクリックすると、「1」と「l」と「I」のように、見分けにくい文字を利用しないように自動で設定します。 [全て使う(E)]をクリックすると数字・大文字・小文字・記号の全ての文字を使ってパスワードを生成します。 下の図では、大文字・小文字・記号のチェックをはずし、数字だけを利用してパスワードを生成することになります。
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