主な特徴 パスワード、忘れられます
〔簡単〕パスワードを覚えておく必要がありません。QRコードを貼っておくだけです。 パスワードは第三者にわからない形で貼っておき、必要なときだけ読み取ります。 よって、私たちが複雑なパスワードを暗記する必要がなくなります。 日本語も暗号化して持ち歩けます
〔安心〕人に見られたくない日本語のメモもHaruPaコードにしておけば、安心して持ち歩けます。 日本語のちょっとしたメモなども暗号化してHaruPaコードにすることが可能です。 人に見られたくないメモなどを紙や携帯に入れて持ち歩くのはちょっと不安ですが、HaruPaコードにしておけば、落としても他の人に見られる心配がないので安心です。 HaruPaコードとHaruPa読取ソフトが入った携帯を持ち歩くだけで、簡単に秘密情報の漏洩リスクを抑えることができます。 ※入力文字数には制限があります。半角文字で16文字、全角文字で8文字までです。 ※特殊な文字は携帯できちんと表示されない可能性があります。 パスワード変更が楽になります
〔簡単〕パスワード変更作業がとても簡単。QRコードを貼り替えて再設定するだけです。 生成ソフト数クリックで印刷→貼りかえ→パスワード変更。これだけで定期的なパスワード変更が終了します。 HaruPa生成ソフトは事前のパスワード生成規則を自動保存し、印刷時は毎回異なるパスワードを自動で生成します。 ※一時的に手動で設定することも可能です よって定期更新のたびに新しいパスワードを考えるために頭を悩ませる必要がありません。 さらに、暗号化ファイルの管理やパソコン周辺機器の設定の制約により共有せざるを得ないパスワードにHaruPaを使うと、変更後のパスワードを周知する必要が無くなります。 盗み読みを防止します
〔安心〕QRコードから他者にパスワードを不正に読まれる心配はありません。 パスワードは高度な暗号化の後、QRコードに変換されるため通常のQRコードリーダでは読み取れません。 さらに表示時には覗き見による盗み読みを防止するため、ダミーパスワードを同時に表示します。 利用中、通信しません
〔安心〕パスワード読み取り中、外部との通信は不要です。利用場所を選びません。 生成ソフト、読取ソフトどちらも、普段の利用中に外部サーバと通信することはありません。(ダウンロード時を除く) よって通信経路の盗聴や外部サーバへの不正アクセスについてのリスクを抑えることができます。 更に、ソフトのダウンロード以外、通信料は一切かからないため、ランニングコストについて心配する必要はありません。 パソコンからパスワード流出の心配がなくなります
〔安心〕QRコード印刷後にパスワードはパソコンから破棄され残りません。 覚えきれないパスワードをPCに保存していていると、PCへのウィルス感染によりパスワードが流出するリスクがあります。 HaruPa生成ソフトは印刷後、自動生成したパスワードをすぐに破棄します。 よってPC内部にパスワードが残らず、流出のリスクを抑えることができます。
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