プリント

利用の流れ

HaruPaは生成ソフトインストール後、こんな流れで利用します。

もう少し具体的な例については、ケースごとに左側のリンクをクリックしてご覧ください。  

生成ソフト
HaruPa生成ソフト

 

読取ソフト
HaruPa読取ソフト

最初だけ

読取ソフトダウンロードURLを
表示します

URLを含んだQRコード
携帯電話内蔵のQRコードリーダで読み取ります

最初だけ

読取ソフトを
ダウンロードします

読取ソフトダウンロード専用ページに接続できます。

  

最初だけ

キーフレーズを
設定します

キーフレーズはパスワードを暗号化するときの鍵の元になります。

 読取ソフトを
起動します
 

最初だけ

ブリッジコードを
表示します

設定したキーフレーズを読取ソフトに渡すため、ブリッジコードを表示します。

ブリッジコード
生成ソフトで表示させたブリッジコードを直接読み取ります

最初だけ

ブリッジコードを
読み取ります

  

最初だけ

パスワードの用途生成規則
登録します

パスワードの使い道と、パスワードで使う文字について登録します。

 
 

最初+パスワードを変えるとき

HaruPaコードを印刷します

パスワードは、設定した規則に沿ってランダムに自動生成されます。

その後キーフレーズを元に作った鍵で暗号化し、HaruPaコードとしてプリンタに出力されます。

HaruPaコードは用途に応じて、PCなどに貼り付けたり、引き出しに保管したりします。

HaruPaコード
印刷したHaruPaコードを読取ソフトで読み取ります

パスワードを使うとき

HaruPaコードを
読み取ります

パスワードが必要になったら、HaruPaコードを読み取ります。

  
  パスワードが
表示されます
最終更新日 ( 2008/06/02 Monday 12:04:45 JST )
 
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